2010年02月20日
とうとうここまで来ましたか、と。
然の芸能界引退&激太りの小阪由佳が超過激ライブ!! 現役グラドル暴露と見事な“三段腹”披露
http://beauty.oricon.co.jp/news/73302/full/
だそうです。
例えばTV。
・・・TV制作者というものは、常に「面白いもの」を探してるわけです。それは単に既存の番組の「ネタ」であったり、もしくは盤気味企画そのものであったり、とにかく常に彼らは「なんか面白いものはないかしら」と、鵜の目鷹の目だったりするわけです。
この姿勢そのものは至極真っ当なもので、商業映像制作者として当然の「性質」です。ですが・・・まぁこれも必然、悲しき必然なのかもしれませんが、昨今はどうにもこうにも、そこに安直さが見えすぎて醒めてしまいます。
例えば、日本語のたとたどしい外人のしゃべることって面白いな、とか、ちょっとボケの入ったお年寄り観てると面白いよね、とか、酔っ払いの様子みてると笑えるね、とかね。
で、こういう類の「面白さ」は、メディアが求めるものとしては、ちょっと安直に過ぎるかな、という気が、私にはします。例えウケてるとしても、これはメディアとしては禁じ手なんじゃなかろうか、と。
投稿者 kome3 : 03:39 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年02月10日
「人生の最後を飾る大きな達成感」
元厚生次官ら連続殺傷 小泉被告が最終陳述
http://www.news24.jp/articles/2010/02/10/07153303.html
だそうです。
・・・「殺したい」と大声でっていうから、てっきり被害者遺族の方がこのアホンダラに向かって言ったのかと思ったら、この被告自身が・・・この、「ソープで出入り禁止になっちゃったちょっとヤバいオッサン」みたいなこの男が、しかも法廷内でもってやらかしやがったんですね。いやはや。
この事件、発生時のタイミングがタイミングだっただけに色々ウラを勘繰ってしまったものですが、どうやらウラもオモテもないようですね。どうもホントに「人生の最後を大きな達成感で飾りたいがための無差別に近い連続殺人」ってだけの話だったようで。
いや、そりゃ実際はどうなんだかワタクシには知る由も有りませんが。
投稿者 kome3 : 21:06 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年02月07日
いろいろあるらしい。
以下は毎日新聞からの引用です。2月6日22時01分サイト記載の記事。
名古屋市千種区に本部のある中学受験専門進学塾「西塾」(水野正雄代表)は6日、児童2人分の入試願書を出し忘れたと発表した。該当する中学の入試は7日に行われるが、2人は受験できなくなった。
西塾によると、児童の願書は塾側で取りまとめ一括して中学校に郵送している。出し忘れたのは、名古屋市内の私立中を志望する2人の児童の願書。2人は同中の願書取りまとめ担当者が勤務する教室の児童で、担当者は他教室の志望児童10人分は郵送したが、自教室の2人の願書を封筒に入れ忘れたという。
・・・願書くらい自分で出せ!みたいな意見もあるでしょうが、塾側に「こちらで出しときます」って言われたら、親としては、そうですか、それじゃよろしく、となりますわね。
でもって、その末に、出すの忘れましたすんません、ってんじゃ、そりゃ親&子どもとしたらやり切れないですね。
その是非はともかく、特に中学受験ってのは、遊び盛りの子どもらがその貴重な時間を削って受験勉強したりなんかしてチャレンジするわけですからね。それがパーになっちゃうわけですからね。これは切ないですね。
クドいようですが、その是非はともかく、ね。
投稿者 kome3 : 01:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年02月06日
なんか知らん間に「ちょっといい話」みたいになってますが、
朝青龍の件です。
・・・なんか知らん間に「ちょっといい話」みたいになってますが、「プロの格闘競技者」が、「素人」を、「(一部報道に拠ると)鼻の骨が折れるほどにブン殴り」、しかも「この手のトラブルが初めてじゃない」どころか「一度や二度じゃない」、ってんだから、そりゃ「引退」でしょうよ。もっと早い段階で「解雇」になってても不思議じゃありません。被害者の素性について色々あるみたいですが、それ以前の話として。
ついでながら、今回これだけやって逮捕されないってのも妙な話だなぁ、とオレ的には思います。これがボクサーだったらイチもニも無く逮捕拘留でしょうよ。なんか、悲劇の主人公みたいな扱いになってるのは、どうも、なんちゅうか、萎えるというか、ね。
続きを読む "なんか知らん間に「ちょっといい話」みたいになってますが、"
投稿者 kome3 : 23:48 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年01月20日
「人間魚雷キューピー」について。
以下、毎日新聞記事からの一部引用です。
太平洋戦争で旧日本海軍が使った人間魚雷「回天」や航空特攻兵器「桜花」の胴体に、キューピー人形の顔をあしらった携帯ストラップが全国の自衛隊基地内の売店などで売られていた。販売元は「不謹慎」との批判を受けて昨年12月に販売を中止、商品を自主回収した。
・・・販売の是非以前に、「回天」や「桜花」の次第を知ったら、ちょっとこういうのを買う気にはならないんじゃないですかね。
少なくとも私は、とてもじゃないが
人間魚雷「回天」や航空特攻兵器「桜花」の胴体に、キューピー人形の顔をあしらった携帯ストラップ」
を買って携帯に付けよう、って気分にはならない。なり得ない。
でも、おそらくは私よりもっと若い世代だと、特にアレルギーも無く買ったり付けたりできちゃうんでしょう。だからこそ売る側も販売に踏み切ってるわけでね。
こういうことを即ち「歴史的事実の風化」と呼ぶんでしょう。
イデオロギーもハチのアタマもなく、少なくとも庶民にとって、あの戦争はそれはもうただひたすら悲惨で、残虐非道で、惨たらしいだけものでした。
私くらいの年齢だと、両親だったり近所のオッチャン・オバチャンが普通に戦争体験者だったりするので、まだこのことを知る・・・「実感」する術がありました。
でも、私より若い世代だと、もはやあの戦争については、どうしたって知る機会が少なくなりますわね。
正直・・・どこぞの会社さんなのかしりませんが、こういう商品の企画が企画会議かなんかで通ってしまうことからして、私には信じられません。
ですが、それが、それこそが、「平成22年における我が国の現実」なんでしょうね。
こうやってこの国は、喉元過ぎれば熱さを忘れる、ってなことになっていくんですね。この記事で、その道程の一里塚を見た、という思いです。
投稿者 kome3 : 23:36 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年01月16日
(軽く「暴論」)政治家としての「器」について考えた。
「陸山会」の土地購入をめぐる問題・・・いや「事件」でもって、この1月15日、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で
・「陸山会」の会計事務担当だった36歳元私設秘書(現民主党衆議院議員)
・後任の会計事務担当だった32歳元私設秘書
を逮捕さらに翌16日、同じ容疑で
・元会計責任者で公設第1秘書の48歳容疑者
が逮捕されました。
清濁併せ呑む、といいますか・・・清廉潔白な人柄であるとか、庶民的であるとか、そういうことが仮にも一国を動かすべき政治家の条件だとは思いません。
数億単位のカネが自在にならない・できないような器の人物に、国が動かせるとは思わない。
時には毒を以ってしてでも、それくらいの器がもはや政治家には「必須」だろうと思うわけです。
場合によっては善悪を超えたところから、多くのヒトやカネを自在に動かせる人物であること。これが政治家の条件でしょう。
仮にも「国」を動かすべき立場にあるんですから、キレイごと「でしか動けない」ような人物では困ります。
そういう意味で、今回の「逮捕劇」は、小沢氏の「不手際」です。
もっというと、氏の影響力の限界です。そう言っちゃって差し支えなかろうと思う。
こういうことをしちゃう「悪人」が政権党に居るとこを責めるつもりはありません。
それよりも、こういうことでパクられちゃうレベルの「器」の人物が為政者として居ることに危惧を感じます。
若しくは、ここで逮捕者を出す、という計算違いをしてしまう人物が。
しかしまぁ・・・国会の始まる前、駆け込みの逮捕劇ですね。しかも都合3名。そうですか。それにしても、まさかいきなりそこまで行くとは思いもよらなんだ。
投稿者 kome3 : 13:58 | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年01月06日
どこまで理解してるのか。
買春容疑:高校生に現金渡す約束 早大4年を逮捕
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100106k0000e040067000c.html
常々思うんですが、この「児童買春・児童ポルノ禁止法」という法律に対して、女性の側、若しくは16、7歳の男女からの異議・抵抗意見がほとんど出てこないのはなぜなんでしょう。ある意味これほど彼らバカにした法律もなかろうと思うんですけどね。
・・・オレがおかしいんですかね。
投稿者 kome3 : 16:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年12月29日
あれ?そうなのか?
浜崎あゆみ 紅白を目前にした緊急事態に騒然!?
http://news.livedoor.com/article/detail/4526696/
・・・そうか、世間的には「緊急事態」とか「不安」とかそういう感じなんですかね。
オレも実はこの「音楽の祭典 ベストアーティスト2009」、嵐が出るってんでちょっとだけ観てたんですよ。
嵐は最後の方だって聞いてたんで、番組終わり間際に。
で、浜崎あゆみが歌うとこも観てたんですが・・・実は彼女が歌ってるとこ観るの初めてだったんですが、“ああ、やっぱ、支持されてるだけのことはあるねぇ”なんつって、ちょっと感動したりしたんですよね。
投稿者 kome3 : 22:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年12月19日
25年に及ぶボクシング観戦歴。
長谷川が10度目防衛=4回TKO-WBCバンタム級
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2009121800913
というわけで、チャンピオンの長谷川穂積(真正)の実に10度目となる防衛戦は、挑戦者で同級9位のアルバロ・ペレス(ニカラグア)に4回2分38秒TKO勝ち、見事10度目の防衛に成功、という結果になりました。
・サウスポーの利点を十二分に理解し且つ生かした、伸びの良い左ストレートと右フックがあり、
・接近戦では肩の回転を利かした連打があり、
・正確且つ冷徹な防御感があると同時に、
・「攻撃」→「防御」若しくは「防御」→「攻撃」にブランクがない=完成度の高い「攻防の一致」があり、
・なによりも左右のどのパンチにも一発で倒せる破壊力がある。
・・・これで勝てないはずがありません。
表題の通り長い事この競技を観ていますが、特にここ数戦の長谷川ほど「完璧」なボクサーは記憶にありません。
唯一の欠点が(私見ですが)、やや、ホントに微妙にスロースターターな傾向がある、という部分で、実際この試合も立ち上がりはエンジン全開でやや変則にパンチを振ってくる挑戦者のリズムを読みきれずに硬くなってた節がありましたが、4Rにいくらか見切ってきたかな、と思った途端に「失神KO」で勝利。
少なくとも現在のバンタム級においては、長谷川の王座は磐石も磐石、この階級に留まるのであれば、しばらくは今日のような試合が続くことになるでしょう。
(初回KO勝ちを続けていた長谷川をスロースターターとすることに異論もあるでしょうが、だいたいいつも長谷川の1R、2Rあたりはやや硬いです。ワンパンチで勝っちゃってるので目立たない&無意味になってますが)
投稿者 kome3 : 04:20 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年12月09日
コネ入社、ってことで思い出したりした。
モー娘→女子アナ誕生! 紺野あさ美、アノ局に内々定
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20091208/enn0912081251004-n2.htm
だそうである。
この不況下、しかもTVメディアがこと若者層にソッポ向かれつつある昨今、「元アイドル」がアナウンサー試験を受験してくれた、なんていうのは、局側にしてみれば正にカモネギで、一も二も無く採用決定、どころか、三顧の礼でお迎えいたしまする、という感じなんだろうと思う。あまりにもカラバカだってんじゃ採用担当者も躊躇うだろうが、記事中の写真から窺うに聡明な印象である。採用について殊更な障害も無かったろうと思う。
オレは寡聞にしてこの人のことを知らないのだが、きっとこういう職種に就いても、恐らく諸々そつなくこなされるんだろう。「コネ入社」的であることにアレコレ言う人もいるようだが、彼女は自分で築いたコネを自分で活用してるだけの話なので、誰にどうこう言われる筋合いも無い。
さてさて、昔リーマンだった時期、同僚に、某地上波キー局の女性アナと大学時代に同じゼミだった、というヤツがいた。
聞くと学生時代から、美貌、知性とも抜きん出た存在だった由。だから女子アナになった、と聞いても、誰も驚かなかった由。
“ああ、彼女なら、そりゃそうだろ”という感じだったらしい。
投稿者 kome3 : 03:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月30日
おそらく猛烈に少数派でしょうが・・・。
内藤が負けてしまいました。スコアを見ると4~6ポイント差で、ほぼ亀田の完勝、という体裁になっています。
前に出てくる内藤に対し、サウスポーならではのいきなりの左ストレート等で応戦、という、いわばセオリー通りの戦法。
最後までこれを崩さず、亀田側としては理想的な試合展開ができた、ということでしょう。
亀田の勝因は、ほぼこれに尽きます。
逆に、内藤の敗因もこれ。
サウスポーらしいこの戦術を最後まで崩しきれなかった、というのが敗因でしょう。
総論としては、これで全てです。
総論は総論として、下記、亀田の勝因、及び内藤の敗因。
投稿者 kome3 : 14:19 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月28日
「なんだかよくわからない」
「ボクシング:右の王者・内藤vs左の亀田興 29日ゴング」
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20091128k0000m050080000c.html
だそうです。
まぁとりあえず一読頂きたい。
そうか、毎日の予想は「亀田有利」なのか。
そうか、そうなのか。
・・・私が間違ってるんだろうか。毎日に限らず、亀田有利としている人が非常に多い気がします。それも、いわゆる「専門家」「事情通」的な人に。
私はもう30年くらいこの競技を観てきていますが、正直、亀田の勝つ展開が全く想像できません。
どうやれば内藤に勝てると思ってるのか不明です。
それくらい両者には本質的な実力差がある、と思っています。
なので、
> 亀田興が勝るのはフットワークとカウンターセンス。鋭く出入りしながら右ジャブや
> 左ストレートを当てれば、内藤は追いきれない。ガードを固めてプレッシャーを掛け、
> 相手の出はなに左カウンターを突き刺す戦法もある。
> 勝敗の行方は12歳若い挑戦者の戦い方次第。亀田興がヒットアンドアウエーに徹し、
> 判定勝ちする可能性が高い。
こういう記述を見ると、いやホントにビックリ仰天です。
決して皮肉ではなく、来住記者は亀田のどの試合を観てそう感じ、またこう判断するに至ったのか、もうちょっと詳しくお話を賜りたいところです。
投稿者 kome3 : 15:30 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月25日
内藤vs亀田長男の一戦を予想する。
29日です。2009年11月29日(日)。さいたまスーパーアリーナです。
ここで内藤と亀田長男との一戦が行われます。
いきなりですが、常識的に亀田の勝利は考えられません。
ポンサクレック始め、紛う方なき「歴戦のつわもの」である内藤と、ハッキリ言ってマトモな相手との対戦が未だかつて一度も無い亀田。
本来なら比べるのも内藤に失礼です。同じ土俵に立たせるってだけで、オレ的にはボクシング競技への冒涜とさえ思えます。
マトモなフライ級ボクサーとただの一度も対戦してない亀田が、そもそもなんでフライ級の世界ランクにいるのか、そこからしてホントは不可思議です。
しかしながら、この一戦、あまりにも不確定要素が多い、多すぎる、ってのも事実です。
投稿者 kome3 : 22:08 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月21日
やんぬるかな。
「むかつく」発言の裁判員「大人げなかった」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091120-OYT1T01204.htm
・・・なんだ、これって、「男性(50代)」の発言だったのか。勝手に2、30歳代くらいを想像してました。
なんなんだこのオッサンは。アホか、いいトシして。
マトモなヤツなら誰でも
> 女子高生=当時(15)=に対する強姦(ごうかん)致傷
したヤツに対しては「むかつく」という感情を抱く。
これは至極当然、あったりまえの話である。
だからこそ、
> 社会紛争の解決手段の一つであり、ある一定の権威を持つ第三者の判断に紛争当事者を
> 従わせることにより紛争を解決させる(wikiペディアから引用)
・・・こういう場でのこの発言にはまったく意味が無い。
むかつくような犯罪なのは自明であって、その上でどうか、という判断が法廷で行われる全てである。
誰だって「むかつく」か「むかつかないか」って言われりゃむかつくに決まってるんで、そんなこたぁ法廷という場ではこの際どうでもいいのである。本来。
むかつくとか、むかつかないとか、そういうことで物事が決する場ではないし、そんな場であってはならない。被告はあくまでもその罪状においてのみ裁かれるべきで、決してそのパーソナリティを云々すべきではない。くそれが裁判であり法廷という場である。
こんなこともわからんと50年も生きてきたんかこのオッサンは、と。
投稿者 kome3 : 04:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月20日
ガス抜きさせるべし、と。
中学生6対6で乱闘、決闘容疑で4人書類送検
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091120-OYT1T01051.htm
だそうです。
11年ぶりに適応した決闘容疑の対象が中学生ってのもちょっと情けない気がしてしまう。
どんだけ大阪府警はヒマなんだ?と思えてなりません。
別の記事を見ると、
> 互いのリーダーが「素手で殴り合い、武器は使わない」「相手がギブアップしたら
> それ以上攻撃しない」などのルールを決めた上で、7月14日午後4時半ごろ、堺市内の
> 空き地で6人対6人で乱闘するなどした疑い。
・・・はぁ、確かに決闘ですな。紛う方無き決闘です。
ですが、わざわざ11年ぶりに決闘罪なんぞ適応するほどのことなんだろうか。
もっと言うと、まぁ警察は通報されたら行ってナンかしなきゃ仕事にならないわけだから仕方ないけども、、そもそも通報したり、ましてや全国紙で採り上げるようなことなんだろうか。
そんな大げさなことか?・・・まぁとりあえず、今回はもっと適切な「罪名」があるんじゃなかろうか、と思う。
投稿者 kome3 : 23:32 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月19日
【嵐ネタ】嵐・札幌ドームコンサートに行く。
表題については「ARASHI Anniversary Tour 5×10」の札幌ドームコンサート、というのが正確なのですがそんなことはどうでもよく、なにしろ札幌くんだりまで行ってまいりました。
いやぁ、ある程度予想はしてましたが、スゴかったですねぇ。
オレは実は8月の、同・国立霞ヶ丘競技場コンサートの方にも行ったんですが、いずれもその総合的なクオリティの高さに圧倒されましたですよ。
ああ、そりゃ嵐、人気出るわなぁ!という感じでした。
嵐は今年で結成10周年。今回の一連のコンサートはその記念として催されています。
通常はだいたい、アルバム発売=それをテーマとしたコンサートを開催、といった趣になるのですが、その主旨から、今回はそれらと比べると言わばやや古参ファン向け・・・結成当時から応援している人たち向けにウエイトシフトしてる感じのものになってました。
言い方を変えると、10年のキャリアを総合的に振り返る体裁、というか・・・まぁ当たり前っちゃそうですが。
投稿者 kome3 : 22:27 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月11日
閑話(非常に18禁的な内容につき)。
「あいのり」メンバーのその後は? スピンオフ「同窓会SP」CSで放送へ。
http://www.narinari.com/Nd/20091112585.html
だそうである。
オレはこの番組を観た事が無いのだが、この番組出身という触れ込みでアレコレやってる(た)人は数人知っている。
例えば http://www.tokyo-hot.com/n0047_devi_ol_j.html この人。
この人なんか、かつて「あいのり」に出てた、ってことしかセールスポイントが無さそうにみえるのだが、ちょっと調べたら2001年から07年までAV出まくり裏本出しまくり。で、そのうちのかなりが「あの「あいのり」出演者が・・・」みたいな枕付きである。
「あいのり」出演歴があるってことが、そのままどうやらある程度のセールスポイントになっちゃうらしい。
これはスゴいことですよ。よっぽど人気番組だったんだろうなぁ。
・・・と思ったのだが、さらにちょっと調べてみると、どうやら昨今では「○○出身!」みたいな触れ込みでいわゆる裸仕事する人が非常に多いらしい。
投稿者 kome3 : 03:20 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月10日
賞金首としての人生。
市橋容疑者に関するアレコレで喧しい昨今。こういった日本中の耳目を集める話題がある時には、往々にしてその影でなんかしらトンでもないことが行われていたりします。折しも国会会期中。市橋に気を取られてると、わけわからんコトが知らん間に決まっちゃってたりするので、注意しなければいけません。
さて市橋ですが、西成にしばらく潜伏してた由。
西成の飯場に1年もいるくらいなら刑務所の方がマシなんじゃないかと思えるのですが、前科のある市橋としてはそういう選択肢はナシだったようです。
そんなに刑務所ってのはキチツいところなんだろうか。そういえば田代まさしも出所後まもなくに“刑務所は地獄だった”と言ってましたね。
投稿者 kome3 : 02:47 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月06日
つれづれ。多少下ネタもあり。
ここんとこエマージェンシーレベル(オレ比)で多忙でありまして、もはやblogどころではありませんでした。せいぜいmixiでヒツジさんやらウシさんやらに牧草やるのが精一杯という感じ。
で、ホントは本日も同様なのですが、忙中閑有り、ということで、今は昼メシなど食いつつ束の間の猶予を満喫?しておる最中であります。
投稿者 kome3 : 13:22 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月01日
ダルビッシュをみるたびに思い出す。
本日、2009年NPB日本シリーズ第二戦、巨人VS日本ハムが行われておりました。
我が中日ドラゴンズはCSで敗退。この日本シリーズへの進出は適いませんでした。
なのでオレもこの日本シリーズ、シーズン中のような楽しいストレスを感じることもなく、ひたすら淡々と眺めております。
っていうか、正確には眺めてさえもおりませんで、殆どNPBへの義理立てのような気分で、その結果だけ気にしてるといった按配です。
ただ、今日は観たかった。観戦したかった。
今日中に上げなきゃならない編集案件があったので結局観られなかったのですが、なぜどうしても観なきゃならないと考えたかというと、これはひとえに「ダルビッシュが出るかも」だったからです。
野球ファン、とりわけNPBファンは、彼が引退若しくは一線を退くその前に、一戦でも、また一級でも多く彼の姿を己がマナコに焼き付けておかなければいけません。
オレ的にはこれはもはや義務ではなかろうか、と思います。っていうかそーだろ?え?という感じ。
投稿者 kome3 : 23:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月28日
芸術との乖離
離婚、引退します!酒井被告が泣きじゃくり宣言
http://www.sanspo.com/geino/news/091027/gnd1027022-n2.htm
いわゆる「ドラマ芸術」と呼ばれる範疇におきまして、その技法に「対位法(コントラクンプト)」というのがありましてね。
もともとはクラシック音楽の技法だそうなんですが、その概念を巧みにドラマ芸術の世界に持ち込み、こちらはこちらで大成した技法であります。
具体的にどんなとこで使われてたかと言いますと、例えば黒澤明作品で「野良犬」。
犯人の遊佐が、とうとう捕まる!という正にその場、近所の「深窓の令嬢」然とした少女が自宅で弾くピアノが聞こえてくる。
能天気なまでに明るく微笑ましい旋律の流れる中、殺人犯と若い刑事が、汗と泥と唾液とに塗れて格闘している、という・・・この2者の葛藤がこのBGMによってひときわ際立ったものになっております。
ドラマetcの範疇に留まらず、笑福亭鶴瓶氏は、師匠である6代目笑福亭松鶴の葬式の際、納棺時に故人の出囃子である「舟行き」が流れ、より一層悲しみが増した、と仰っておりますな。
「舟行き」は非常賑やかで勇ましいものであるので、それゆえ余計に参列者の涙を誘った、との由。
投稿者 kome3 : 00:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月19日
マニー“パックマン”パッキャオについて改めて考えてみる。
先日の記事においてあまりにもマニー“パックマン”パッキャオをベタ褒めしてしまったが、今一度考えてみる。
先日はなにしろデ・ラ・ホーヤをサンドバッグにし、タフで鳴るリッキー・ハットンをほぼワンパンチ失神KOした試合を観ての書き込みであったので思わずベタ褒めしてしまった次第だが、果たしてパックマンは本当に先人に勝る磐石な王者なのであろうか。
改めてここで考察してみたい。
続きを読む "マニー“パックマン”パッキャオについて改めて考えてみる。"
投稿者 kome3 : 06:36 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月17日
雑感。世の中にはいろんなDVDがある、ということで。
■その1。
Amazonがまた売り切れです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B002E8JM3C
これです。
1・土曜夜ににAmazonから納入依頼のメールが来る
↓
2・日曜に指定本数を送る
↓
3・火曜くらいに「在庫あり」になる。
↓
4・木曜日に売り切れる=「在庫切れ」表記が出る
↓
5・「1」に戻る
ここんとこ、これの繰り返しです。
つまり、木曜から月曜まで、ずーっと「在庫切れ」状態。
マ ジ メ に 売 る 気 あ ん の か ア ホ ン ダ ラ !
です。もうちょっと多めに仕入れたらどーですかね?と、憤る次第であります。
いつも2本くらいしか納入依頼してくんないんですよね。だから、すぐ売り切れちゃう。
いやホントにこの繰り返しです。
まぁあえてポジティブシンキングしますと、これはそれだけ売れてるってことでもあるわけですので、アホンダラとは思いつつも何とか耐えることが出来ておりますが。
しかし、Amazonではこんな感じなのですが、http://www.wisecart.ne.jp/kome3/こっちではカラッキシです(10月16日現在)。
おんなじもの売ってるんですけどね。フシギだなぁ。
というわけで、この記事を御覧の皆さんだけのサービス。http://www.wisecart.ne.jp/kome3/から購入頂いた方先着5名様に、今年ウチで採れたゴーヤーのタネを差し上げます。
純粋栽培によって採ったタネですので、計算上では3世代分ほど原種に近くなっております。
なので、とりあえずタフです。
続きを読む "雑感。世の中にはいろんなDVDがある、ということで。"
投稿者 kome3 : 06:15 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月13日
マニー“パックマン”パッキャオに大いに驚く。
3回連続でボクシングネタになる。西岡の試合があまりにも素晴らしかったので、特段の脈絡も無くマニー“パックマン”パッキャオの試合をいくつか観る。
いやはや、驚きでした。こんなボクサーがいままでいただろうか。ライトフライ級からキャリアスタートして、なんかオスカー・デ・ラ・ホーヤにまで勝ってしまっている。
昔観たときと違ってデ・ラ・ホーヤは明らかにコンディショニングに問題があるようだったが、この際そんなことは問題にならない。なにしろこの体格差である。本来ならコンディションがどうとかいうレベルでは無く、デ・ラ・ホーヤが一方的に打ち負かして当たり前な試合のはず。それが、サンドバッグに成り果ててしまったのはデ・ラ・ホーヤの方であった。
続きを読む "マニー“パックマン”パッキャオに大いに驚く。"
投稿者 kome3 : 06:07 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月12日
判定より不可解なこと。
アキレス腱切ったり、ウィラポンと4戦したもののどうしても世界王座に就けなかったりなど、波乱万丈というか茨の道を経て、現在では長谷川に次ぐレベルの磐石王者っぷりを誇る西岡利晃。
本場ラスベガス進出が時間の問題となっているホルヘ・リナレス。
この2者の世界タイトル防衛戦が本日行われたにも関わらず、本日の格闘技ニュースのTOPは
http://news.livedoor.com/article/detail/4389327/
これでした。
なんでK-1の、しかも去年の試合に関するニュースがこれを押しのけてTOPに来ちゃうのか。しかも鉄板で防衛成功かと思われたリナレスが1RKOで負けるなど、ビックリ仰天の試合結果などあったにも関わらず。
アホか。
投稿者 kome3 : 15:21 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月06日
デンカオセーンVS亀田大毅の結果(予想、微妙に外れる)
以下は、さっき書いた分と併せてお読み頂きたい。
デンカオセーンってのは常にあんな感じなんだろうか。今日の試合に関して各メディアでは「キャリア勝ち」「老練なテクニックで亀田を翻弄」みたいな論調が目立つが、オレが観る限りこれは単なる穴王者である。また特に亀田をナメてかかったが故の調整不足、という感じでもなかった。単にダメなチャンプです。ハッキリ言って。
ああ、だから亀田を挑戦させたわけね、とも思ったのだが、亀田も亀田であまりにも無策。ただバタバタ突っ込んでいく(ここは予想的中)だけで、勝つための方程式というものが無い。勝ち方を知らない、という。
亀田にフィニッシュの「型」があったら、今日の後半のデンカオセーンならいつでも倒せたろうと思う。
続きを読む "デンカオセーンVS亀田大毅の結果(予想、微妙に外れる)"
投稿者 kome3 : 21:50 | コメント (0) | トラックバック (0)
数時間後に控えるデンカオセーンVS亀田大毅の予想。
え?デンカオセーンとやるの?マジですか?オレはこのマッチメークが正式決定してたこと、今の今まで寡聞にして知らなんだ。
デンカオセーンは確か坂田を2RあたりでKOしてチャンプになったはず。この時期の坂田には比較的簡単にダウン取られがちな印象があったものの、それでも4度防衛中のチャンプを倒したという実績は、これは当たり前だが無視できない。要するにデンカオセーンは強いですよ。43%というKO率は、フライ級という軽量級において、まぁ飛びぬけてスゴくはないけど結構ハイレベルな数字である。
対する亀田大毅はどうかというと、まず実績はゼロ。マイナスといいたいところだが、まぁとりあえず「ゼロ」である。とっくに峠を越えたワンディー・シンワンチャーと、内藤大助以外、知られる選手と対戦していない。
じゃあ試合ぶりが評価されてるかっていうとそんなこともなく、周知のようにむしろ内藤戦で大いにミソを付けている。
要するに、現状では、まぁ良く言って「特に実績の無い若いボクサー」でしかない。
この試合のためのスパーリングパートナーのフィリピン人が「カメダはパワーはあるがノーテクニック」と言ったそうだが、そんなこたぁ言われなくても分かってる、と。
続きを読む "数時間後に控えるデンカオセーンVS亀田大毅の予想。"
投稿者 kome3 : 17:42 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年10月05日
台風体験。
そうです台風が来てます。このままいくと9月8日に本島上陸、との由。
オレは今年本厄だが、今でも台風が来るとテンションがあがる。「台風クラブ」状態である。
だから、もう10年くらい前になろうか、沖縄滞在中に4、5日ほど台風が居座り続けた時はもうタイヘンであった。
沖縄というところはなんだか知らないけども台風がなかなか「通過」しない。してくれない傾向がある。そんな気がする。
天気予報は“台風は現在、本島上を非常にゆっくりした速度で北上しています”とか言う。
“非常にゆっくりした速度で”というのは、要するに本島の上に台風が居座ってる状態で、さらにこの状態が当たり前に4、5日続く。
風速30mとかいうレベルの台風が本島の上に4、5日居続けるというのは、これはスゴいですよ。来る日も来る日も、朝から晩まで暴風雨、という状態。
しかし、こんなんじゃもうマトモな生活が出来ない・・・かと思うとさにあらずで、在沖縄の友人から、
“せっかく台風が来てる(=仕事が休みになる)んだから、遊びに行こう!”
なんて連絡が普通に、頻繁に来たりする。スゴいねぇ、慣れというものは偉大でありますな。実際パチンコ屋なんかは普通に賑わってたりする。
投稿者 kome3 : 21:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月29日
DVD販促活動あれこれ。
今日は本島にいました。
予定としては本島北部の知り合い(http://www.c2-factory.com/hananomori/index.php?s=top ここの人たちです)をたずねて、ポスターでも貼ってもらおうかと思ってたんですが、定休日ってことで会えませんでした。
事前に電話していかないとこういう目に遭う。明日の夜の飛行機で帰京するのですが、その前に名護まで足を伸ばしてみようかな、と。
この沖縄行脚で、商品( http://www.wisecart.ne.jp/kome3/7.1/cc0001/ これです。これ)を約30枚ほど「消費」しました。
宮古テレビ、宮古毎日新聞、宮古新報(敬称略)に、それぞれ視聴者or読者プレゼント用として5枚づつ、あとはいろんな関係者の皆さんへ完成のお礼がてらのプレゼントとして。
で、観後のリアクションはすこぶる良好です。やれうれしや、です。
投稿者 kome3 : 01:57 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月27日
ちょっと営業の旅@沖縄、宮古島
今沖縄、昨日まで宮古島に来てまして、今日本島に入りました。
空港、スーパーなど、もうどこに行っても入り口にアルコールのボトルが置いてあります。“中に入る前に手指をこれで消毒してくれろ”というわけです。
さらに、レジの人など、皆さんゴツめのマスクを装備。そういえば沖縄ではかなり早い時期に「新型インフルエンザ」でもって亡くなった方が出てしまったんでしたね。
オレも倣って、逐一手指をベチャベチャやっております。
ところで今回の沖縄行きは、オレ的には珍しく仕事メインであります。
先日より弊社でもって販売しておりますDVD http://www.wisecart.ne.jp/kome3/7.1/cc0001/ これの関係です。
まずなによりも、宮古島市役所、宮古馬保存会、そして撮影でお世話になった宮古馬の牧場のみなさまにDVD完成のご報告。
それぞれ、平均して2~3時間ほど長居し、お礼、そして雑談。
また、売り上げの一部、ってことで、些少ながら保存会に寄付させて頂きました。
また、今回は、地元のメディア・・・宮古毎日新聞、宮古新報、そして地元のCATV、宮古テレビの取材を受けました。
受けましたというか、取材して頂いた、という方が正しい。こちらからお願いして取材してもらってるわけでね。
新聞2紙は明日あさってに写真付きで記事掲載、宮古テレビでは来週くらいに放送されるそうです。
昨晩、参考までにってことで宮古テレビの自主制作番組を観てみました。
これが、普通に面白かった。
宮古島行ったらぜひ観るといいですよみなさん。取材してもらったから言うわけじゃなく。
ローカルメディアとはかくあるべし、という、ひとつの見本です。さすが開局35周年の歴史と伝統。
・・・そんなこんなで、取材後すぐに本島入り。
明日は知り合いに廻ります。
そうそう、沖縄は暑いです。特に宮古は、まさに「焼け付くような日差し」です。
投稿者 kome3 : 02:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月23日
明日から沖縄。
明日から沖縄行である。今回は主に
http://www.wisecart.ne.jp/kome3/7.1/cc0001/
これに関する出張となる。これだけじゃないけど。
http://www.wisecart.ne.jp/kome3/7.1/cc0001/ このDVDを観た人ならわかると思うが、おウマさんは可愛い。えも言われず可愛い。癒されます。
DVDの材である「宮古馬(みやこうま)」は、かつては宮古島に1万頭超ほどもいたという。
しかし農業の機械化などの要因により、現在では総数30頭余。要するに絶滅危惧種である。
オレというか弊社は今春、この宮古馬に密着取材することが出来たわけだが、このDVDはそういう意味で貴重なアーカイブでもある。
DVD、お蔭様でチョボチョボ売れているので、その売り上げの一部を今回、些少ながら「宮古馬保存会」に寄付する予定である。
まぁ、ホントに些少だけども。
投稿者 kome3 : 23:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月19日
30代に聞いた『小学校時代に好きだったアイドル』、1位は「光GENJI」
30代に聞いた『小学校時代に好きだったアイドル』、1位は「光GENJI」
http://www.oricon.co.jp/news/ranking/69247
・・・我ながらホントにどうでもいいんですが、このアンケート、表題は『小学校時代に好きだったアイドル』で、本文中は「小学校時代に好きだったアーティストは?」になってます。
要するに執筆者にとって、この場合の「アイドル」と「アーティスト」は同義だ、ってことになります。
続きを読む "30代に聞いた『小学校時代に好きだったアイドル』、1位は「光GENJI」"
投稿者 kome3 : 22:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月17日
モノを食うということについて。
オレは昨日なぜか無性にトンカツが食いたくなった。
しかし目下我が愛車は故障中でディーラーに在る。
アシが無いのでトンカツ屋に行くのがメンド臭い。
っていうか外食してるヒマが無い。
そんなわけで、この際自分で作ろうってんで近所のコンビニに出向いて油を買い、冷凍庫のブタ肉でもって生まれて初めてトンカツを自作して食った。
自作料理ってのは無条件で美味い。
このトンカツも、他人がどう思うか知らないが少なくともオレには非常に美味であった。
油もパン粉も大量に買ってしまったので、今日も3食自作トンカツ。
美味いものは何度食っても美味い。
で、今、遅い夜メシを食い終わって、フト見つけたこの記事。
<花王>エコナ出荷停止 成分が発がん性へ変化可能性指摘で
え?マジで?と思って、昨日買った油をみたら、はい、エコナでした。
どうしよう、ホントに大量に買っちゃったんだよなぁ。
投稿者 kome3 : 13:48 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月13日
約20年ぶりにブチギレる。
「投資用マンション」のオススメ、なんていう電話がしつこく掛かってきます。
ハンパなしつこさではありません。毎日掛かってくるなんざぁ当たり前の話で、一昨日は、クソ忙しい最中に、同じ会社から4回掛かってきました。
オレはモットーとして、勧誘や営業の電話は訪問販売に対して「決して邪険にしない」ことにしています。
彼らもこんなこと、好きでやってるわけではあるまい。
家族の生活のため、生きるために、耐え難きを耐え、忍び難きを忍びしてガンバって生きてる。
そんな人を邪険に扱っちゃいけない、そういう次第に拠ります。
その結果、新聞はロクに読みもしないのに2紙とってるし、「ものみの塔」のオバちゃんらとはすっかり仲良くなってしまいましたが、それもまぁ良し、です。
投稿者 kome3 : 17:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年09月02日
政権交代。
裁判員制度に、二大政党制、と、なんだか我が国はだんだんアメリカに近いスタイルになっていくみたいですな。
まぁこのことは今始まった事なわけじゃないわけで、要するに我が国はそういう国だってことである。それに他ならない。たまたま今回それがチョッピリ具体的だった、ってだけの話である。
でもって、そのことは、楽観できることでもないけども、そうそう悲観する程の事象でもないかとも思う。
なにしろ、そうなっちゃった(てる)んだから仕方が無い。
あちこちで言ったり書いたりしてるけども、ネットなんかをつらつら観るに、民主党政権にも数字ほどの支持はあるわけでもなく、故に今後も磐石なわけではない。
まぁ、とにかく、これからですよ、これから。
投稿者 kome3 : 02:42 | コメント (0) | トラックバック (0)



