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2007年01月30日
「チャット」に参加して大いに驚く。
去年の秋口、ちょっと微妙にヒマだった時期があったので、文字通りヒマ潰しに「チャット」なるものにチャレンジしてみたんです。
チャットそのものは経験がありました。
ただ、今までやったことのあるのは、大抵まず何らかのテーマにおけるサイトがあり、そのコンテンツの一部として存在しているものでした。
今回挑戦を思い立ったのはそういうんじゃなく、ただ単にチャットのみのサイト。
コンテンツの全てがチャットである、というやつです。
何らかのテーマがあり、それに対してチャットという「メディア」を用いて何かする・・・たとえば議論する、また例えば情報交換する、というのではなく、「チャットのためのチャット」。
そもそも「チャット」というシステムとは、それ自体のみで存在し得る・稼動し得るものなのかどうか。
「チャットのためのチャット」なんてものが、果たしてちゃんと機能しているものなのか。
この辺に非常な興味を覚え、いざ突撃したのでした。
結論から言うと、もう思いっきり、しっかりとそれは存在し且つ稼動していました。
それどころか、連日大賑わい、そのサイトには40ほどのチャットが(ほぼ無作為に!)存在しているのですが、とんでもない早朝・深夜を除いて、常に3~30(!)人もの参加者が集っていました。
もはやフル稼働です。
チャットしか無いサイトであるにも関わらず、このサイトのトータルアクセス/日は、約10000HIT。
ほぼ毎日、のべ1万人もの人が、ただ単にチャットをするって事のみの為にこのサイトに訪れているわけです。
・・・ほぼ無作為にと書きましたが、この40ほどのチャットには、一応それぞれごとにテーマが与えられています。
悩み事を打ち明けたり相談したい人のための「悩み事チャット」、
学校の話題をするための「学校チャット」
この他、居住地の別による「地域別チャット」や「年齢・世代別チャット」などなどがありました。
こういったテーマが与えられてはいるものの、例えば「地域別チャット」で各々の地域情報が語られたりしてるわけではなく、どこに「入室」してもそこで展開されている話題はいっしょではありましたが。
まず、当サイト管理人はもういいトシをしたオッサンであるので、とりあえず「30才代以上チャット」ってとこに入りました。
「入室する」のボタンを押し、入室すると、もう既に数人の参加者がいました。
ワタシの入室を確認すると、皆が一斉に
「こん」
と発言。
・・・「こん」?「こん」とは如何?
なんだか皆が「こん」と発言するので、しょうがないからワタシも「こん」と。
すると、今度はやはり皆が一斉に
「どこ住み?」
と。
その時はワタシもまだピュアであったので、初対面の相手にむかって「こん」とか意味不明の発言したり、ぶしつけに「どこ住み?」とはナンだ!いいトシしたオトナとしてそういう人間関係構築スタイルはどーなんだ!などとちょっと憤ったりしたもんです。
・・・決してそんな意は表さなかったけども。
そんなこんなでチャットに参加し、いつしか「こん」とはこんにちはorこんばんはの略であることや、とりあえず相手の住まい(居場所)を聞くのはその後の話題展開において有効な手段として認知されていること、また30才代チャットであろうが小学生チャットであろうが、そういう規定に縛られることなく皆フリーに参加していること、などを知り、そうこうしながら程なくワタシもなんとなくそこの「常連」ヅラするに至ったのでした。
軽く「常連」になってみますと、またさらに色んなことが見えてきました。
見えてきたことの大半は、特段面白くもなんともない事柄ばかりだったのですが、中にはちょっと驚愕してしまったこともありまして、そのひとつが「チャ彼」「チャカノ」という存在。
・・・驚くべきことに、チャットの中限定で「彼氏」「彼女」づくりが為され、またそういう関係としてお互いを認知している男女がいるんですね。
彼氏彼女ってことは、セックス面はどーなんだ、と聞くと、これがまた「チャエッチ」というのがあるんだそうで、即ち彼らはチャットの中において、チャットの中でなりの「性交渉」に及んでいる、とのこと。
あんまりビックリしたんで、それをどうやって遂行するのかは聞き漏らしました。
で、さらに驚いたことに、チャット内での浮気、もしくは「不倫」という概念も存在するのだそうです。
もっともっと驚いたのは、チャットというバーチャルな「世界」で、やれ彼氏だ彼女だ浮気だ不倫だってやってるのは、おそらくは人間関係構築能力の未熟な、また社会生活経験の希薄な若年層が主なんだと思ったら、むしろ30歳代以上がほとんどだったりしたんです。
これはある30才代後半の女性なのですが、
“今、○○チャットにいる××さん、私の元チャ彼なの”
“でも、ちょっとストーカーされちゃったので、別れたわ”
・・・チャットにおける「ストーカー」行為って、いったいなにをするんだろうか?
と聞くと、
“あのね、私がどの部屋に入室しても、かならず入ってくるのよ”
とのこと。
イヤならチャットなんかしなきゃいいじゃねぇか、と思ったのですが、彼女はその時新たな「チャ彼」をゲットすべく、セッセと「チャ逆ナン」に励んでいるところなのでした。
“あ、そうそう・・・○○ちゃんには気をつけたほうがいいわよ”
“あの娘と付き合うと、きっと痛い目に遭うから・・・”
・・・チャットでの「痛い目」ってなんだろう?と思いましたが、バカらしくなってそれ以上聞きませんでした。
ROMる、という行為があります。
チャットには参加しないまま、そのチャットで交わされている会話をただ客観的に見る(読む?)という行為を指します。
チャット画面のはじっこに「ROM:○人」という表記がありまして、この人数が、その時そのチャットを「ROM」している人数、という次第です。
往々にして、チャットに励む人たちは、ROMられる事を嫌う人が多いようでした。
参加もせずに人の会話を盗み見して、プライバシーの侵害だ!だそうです。
「インターネット」上での発言であり、またこのチャットではリモートホストも公開されていたのですが、そんな状態でプライバシーもクソもねーだろ!と思うのですが、言わなかった。言えなかった。
あるときは、ある人が、ROMってる人に対し、
“あんた、いつまでもそうやってROMってるんだら、ハッキングするよ!?”
・・・全く意味がわからなかったのですが、要するに自分の意に反してROMを続ける誰かに対して、オマエの個人情報をバクロしちゃうぞ!と、まあ脅しをかけてるわけです。
それじゃ普通に犯罪じゃねーか、と思いましたが、言わなかった。言えなかった。
・・・上記は、いずれも30才代中~後半の人たちにおけるエピソードでした。
あと目立ったのは、エロ目的・・・それもあからさまに中高生女子を狙ってるオッサンとか、どうやら風俗関係の女性(彼女はチャ彼を2マタ、3マタしてるとかいうことでした)、そんなところです。
傾向としてハッキリ出ていたのは、若年層利用者は結構ライトに、あくまで単なる遊びのひとつとして気安く理容している感じでしたが、30才代以上の参加者は非常にコアというか、もうドップリというか、とてもバーチャルな世界での関係とは思えないドロドロさだったりする人が多かったです。
印象的な出来事というか、邂逅をひとつ。
あるとき、鳥取にお住まいの中学生の女の子と「会話」したことがありました。
2000年に「鳥取県西部地震」がありましたが、この時彼女は小学1年生だったそうです。
ちょうど昼休みが終わり、それまで登っていたジャングルジムから降りて、ちょっと校舎に戻りかけた時にグラッときたんだとのこと。
かなり激しい揺れだったようで、“ちょーびっくりしたー!”とかいう感じで無邪気に往時を語っていました。
彼女は無邪気に話していましたが、いいトシのオッサンであり、おそらく彼女のご両親と同世代であるワタシとしては、地震発生時の彼女のお父さんお母さんのお気持ちを考えると、ちょっといたたまれないというか、複雑な気持ちでした。
あの辺りはそれほど地震の多くない地域でもあるし、なにより我が子を新1年生として送り出し、そんな折に大地震、って、さぞかしご心配だったろうなぁ、と。
しかしその娘はそんな親の気持ちに気付いている様子も無く、ただただ無邪気のそのときの事を話していました。
あ、あと、そういえば高校2年の男の子に、恋愛指南したこともあったっけなぁ。
大学進学したら遠距離恋愛になるとかいう事で、どうすればいいんだろう・・・とか。
この時は答えに窮したのでよく覚えてます。
考えてみれば、男女問わず、20才以上年齢の離れた人と、かなり対等に「会話」できるというのは、チャットの大きなメリットのひとつかもしれません。
ただこの「メリット」は、非常に悪用の容易いものでもあるので、やっぱし子供にはあんましチャットさせちゃいけないなぁ、と。
投稿者 kome3 : 02:01
2007年01月27日
役人の娘の今後を憂う。
東国原知事の知事就任・発登庁時、花束を渡してた娘がかわいいってことで話題になっている由。
みてみたらホントにかわいかった。うん、かわいい。
でも、あんまし可愛い可愛いってメディアが持ち上げちゃうのは、ちょっとかわいそうだなぁ、と。
彼女は23歳、勤続4年目だとのことで、おそらくは地元の高校卒業後県庁に就職されたのでしょう。
地方都市ではいわゆる「役所」の職員は相対的に「高給取り」で、就職競争率もそれなりに激しいんだそうなので、彼女はきっと優秀な高校生だったんだろうと思う。
で、地元県庁に就職できて、秘書課に配属され事務員となり、で、とりあえず生活の安定も保証され、あとはエリートの男でもつかまえて永久就職し、安穏に暮らす、というのが規定路線だったりするはず。
・・・ってまぁ上記はかなり想像というか妄想も入ってますが(笑)、要するにいわゆる「普通の娘」なはずだと思う次第です。
それが、今度の選挙で当選した新知事がいわゆる有名人で、発登庁時はマスコミなんかも沢山くるだろうから花束贈呈なんかもガッチリやっとかないといかんなぁ、だれか若い娘で可愛いのはいない?ああ、秘書課の彼女なんかいいんじゃないスか?みたいなことで贈呈役に選ばれ、その結果案の定各局のバカTVカメラにさらされ、やれ「癒し系美人秘書」だとかなんとか持ち上げられ、はやされ、果ては、なんか「インターネット」で中傷されたりなんかしてるんだそうで。
彼女はエリマキトカゲとか、二足直立するなんとかグマとか、多摩川のアザラシとかそういう類とは違うんですよ。
レッキとした人間で、しかもおそらくはワタシなどとは違って非常にマジメかつ優秀な娘さんなんです。
そっとしといてやれよぇ!と思うわけです。
花束贈呈した娘がかわいいからナンだってんだよぉ!と、ワタクシは心の底から思い、彼女がさらにバカな婦人雑誌にプライベートをさらされたりしないことを切に祈ります。
“なぎさサンの彼氏は○○だった!”
とか、
“買い物姿を本誌が特写!”
とか。
・・・ああ、ヤだなぁ。ホントそっとしてあげて頂きたい。
あと、彼女は別にヒガシの秘書ってわけではなく、秘書課に配属された事務員、ってことなのだそうなので、おそらくそうそう知事と仕事する・・・どころか知事とそうそう年中対面することも無いんだろうし、また思うに数年で異動しちゃったりするんだろうと思う。
なので、タレント出身知事に美人秘書!みたいな括りも・・・いかにもバカTV局の好みそうなネタというかシチュだったりはするんですが、それはあんまし正確じゃないんじゃないか、と。
投稿者 kome3 : 16:10
2007年01月19日
日々雑感。
いきなりですが、アート・バックウォルド氏が亡くなったそうです。
当サイト管理人はいわゆる「翻訳モノ」ってのはほとんど読まないのですが、氏とボブ・グリーン作品だけは例外で、濫読してた時期があります。
読まない・避けてる(?)理由は、なにしろ翻訳者を信用しない、という事だったりするのですが、この両氏の作品の訳者氏は例外的に信じられるというか、元文のエッセンスをちゃんと伝えてくれてる・・・ような気がします。少なくとも私にそう思わせるだけの力量がある、と。
閑話休題。
以下は、この年末年始における、当サイト管理人の「雑感」です。
一部、限りなく私信に近い内容もありますが、それはそれで。
■年末年始、「机上風景」様の忘年会・新年会に参加しました。
新年会において、しゃべりかけたタイミングで店員が会場個室に来てしまい、中途半端で終わった話がありまして、どうにも気持ち悪いのでここに書きます。
その1。
「乾かせないもの」のユチカがハナ肇のキャラとカブる、というのは、これだけだとちょっと不正確で、なにも新春かくし芸大会のブロンズ像やクレージーのバンマス像と似てるとか言ってるわけではなく、あくまでも山田洋次監督諸作品の中においてハナ氏が演じているキャラクターのあり方に近い、という意味なのであります。
具体的には、「いいかげん馬鹿」「馬鹿が戦車(タンク)でやってくる」「なつかしい風来坊」でのそれであります。
生まれてこの方30余年、いろんな場所で、且ついろんな形態でもって、「自分の意見を述べる」という行為を為してきましたが、これほど誰からの賛同を得られなかった経験は無い。皆無。ゼロ経験値。
でも、ホントにそうなんだから仕方が無いです。
その2。
18歳未満には「インターネット」などに触れさせてはいけない、という事柄については、
http://www.ageof80s.com/mt/archives/000014.html
ここに詳しく書きました。
最近ではさらに、もう18歳未満はTVも観ちゃダメなんじゃないか、と思ったりしてます。
■中学時代の同級生らと、忘新年会に参加しました。
2次会はカラオケBOXだったのですが、・・・あのね、カラオケで「メドレー」はいけません。ダメね。長いからね。
また、特に「ビートルズメドレー」はいけません。ギターソロが長すぎる。
■当blogの設置してあるサーバの管理会社から、CGIが暴走している旨の連絡が来ました。
しかし、別にループしてたりするはずもなく、なんでかしら?と調べて見ましたら、当blog、新年のある日1日のアクセス数が、24時間で数万ありました。
さらに調べてみると、みんな某芸能人及び某有名人氏の名前で検索して来た人でした。
サーバが飛ぶほどのアクセスってスゴいなぁ、と思いましたが、考えたら単にサーバがショッパいだけかも。
■亀田長男が、L・フライ級の王座を返上したそうです。
かくして彼は、その階級の世界王者でありながら、ナチュラルなL・フライ級の選手と全く戦わないまま王者生活を終える、という次第になったわけです。
・・・非常に不自然であることだけは間違いないですが、とにかく亀田にはガンバって欲しいと思います。ホントに。
■アケボノ選手は昨年大晦日、またもは敗北。ジャイアント・シルバ選手のアームロックにあえなくタップしてしまったとのこと。
秋山選手のヌルヌル事件といい、もうね、K-1もHERO'SもDyamite!!も、もう止めた方がいいんじゃないか?と思う次第です。
近々、あの辰吉と対戦歴のあるシリモンコン・シンワンチャーもK-1に出場するらしいです。
先だっての大晦日には鈴木悟も出たとか。
・・・もう何度もここに書いてますが、他競技を「体力の限界」もしくは「継続が難しいほどの怪我」などによって引退した選手が当たり前のように出場するこの興行達、いったいなんなんでしょうか。
柔道を引退したルスカやヘーシング、アレンが出てきたり、相撲を辞めた輪島や北尾が出場してきた「プロレス」と、なんにも変わらないじゃないか、と思うのですが、我々は(プロレスとは違って)真剣勝負であるみたいな雰囲気がある分だけよっぽどタチが悪い、と。
■その総合格闘技、秋山選手のヌルヌル事件ですが(っていうか「ヌルヌル事件」と言うネーミングも何とも言えませんが)、あんまし言われて無いようですが、桜庭戦以前の総合格闘技戦でもちょっと怪しい、というか、対戦相手が怪訝そうだったり、もしくはあからさまに抗議してた事があったような気がします。
無期限出場停止なんだそうですが、無期懲役は決して終身刑ではないですからね。
カムバックはタイミング待ちで、という感じなのでしょうか。
あと、なんか右手にメリケンサックはめてた、ってな話があるみたいですが、写真をみる限り、あれはバンテージっぽい気がしますがどーでしょうか。
■今始まったことでは無いですが、取材・撮影したりWeb作ったりの仕事をしてますと、その当該物への執着が、いつしか興味・関心になり、果ては往々にして「好意」みたいなものに変質したりします。
馬に乗ってみたいし、最近はエアガン射撃をやってみたかったり、若しくは精密競技場エアガンを買ってしまいたくなってたり、またフットサルという競技にも少々「関心」があったり、あとまた不動産という「ジャンル」に「興味」があったりしてます。
そういえば古事記・日本書紀をガツガツ読んだのは某神社でいわゆる「神楽」の取材をしたからだったし、ポツポツとプロレスを観戦etcするようになったのは、当時新日本プロレス所属だった小島聡選手の取材をしたのがきっかけでした。
でもって、当サイト管理人は、なんであれ「飽きる」という段階に達するまでの期間が普通の人の倍くらい所要する=要するに何やってもなかなか飽きない、という傾向がありまして、その結果、仕事とは別に「やんなきゃいけない(気がすまない)事」というのが日々増える一方だったりします。
かつて、生前の遠藤周作氏がそういう感じだったそうで、そういえば氏はやれ劇団をやったり、TVやCM出てみたり、諸々常に大忙しだった由。
で、そういう氏に対して北杜夫氏は「悪性の躁病」と言ったりしてました。
当サイト管理人も、もしかしたらちょっとそういう傾向があるかも知れない。
■正月早々、なんか妹を木刀で殴る&フロで溺死させてバラバラにして乳房と下腹部を切り取って内臓をタッパーに入れて保管して自分は予備校の合宿に行き、さらに合宿にその妹のパンツを持っていった、などという事件があった由。
「異常な猟奇殺人」としか言い様が無いですが、これを「異常だ」ってこと(だけ)で括ってオシマイにしてしまうのは非常に危険で、実際この犯人はとりあえず現代医学の範疇においての精神障害etcがあったりするわけではない(らしい)ので、ここはあえて「異常で無い犯人がなぜここまで為しえたか」って切り口で考え、議論しなければいけない・意味が無い・・・と、かつて佐瀬稔氏が著作に書いてました。
金属バットで両親を殺害した浪人生、足立で女子高生を拉致して「なぶり殺し」にした数名、同級生をカッターナイフで殺した女子小学生・・・みんな、やっぱちょっとアタマおかしかったんじゃん?ってな事で括ってしまえば、ラクだし、ぶっちゃけワレワレ(アタマおかしくない人)も安心できたりするんですが、決して彼らはいわゆる「異常者」ではなく、にも関わらずこういう「異常な」行為に至った・・・これこそが何よりの問題なわけですね。
もしかしたら、誰でもこういう事をしちゃうかもしんないわけですよ。
・・・この他、例えば「雨あがる」「たそがれ清兵衛」「トラック野郎シリーズ各編」を観た、とか、いろいろあるっちゃあるんですが、それはまた追って。
投稿者 kome3 : 13:17