なお、当エントリー内に出てくるサイト名、作品名などは全て仮名です。念の為。
]]>人気ポップスグループ「ZARD(ザード)」のボーカリスト坂井泉水(いずみ)(本名・蒲池幸子)さん(40)が、入院先の東京都内の病院で死亡していたことが、28日明らかになった。
んだそうですよ。
これはビックリでした。ビックリ仰天です。
特にファンだったりしたわけではないのですが、さりとて嫌いだったわけではなく、むしろその楽曲達はかなりお気に入りだったのですが、とはいえ「好き」と明確に言っちゃうには抵抗もあり、でもまぁ要するに結構好きだったりする次第なのですが、とにかくもう「新曲」をきくことも無いんだなぁ、と思うと、もう好きとか嫌いとかっていう事柄に関係無く、ただ「寂しい」というのみでありますよ。
こういう、「寂しい」事柄で「ビックリ」するのは、精神衛生上あんまし宜しくないな、と。
どうせビックリするなら、プラス方向でビックリしたいもんですよ。
チャットそのものは経験がありました。
ただ、今までやったことのあるのは、大抵まず何らかのテーマにおけるサイトがあり、そのコンテンツの一部として存在しているものでした。
今回挑戦を思い立ったのはそういうんじゃなく、ただ単にチャットのみのサイト。
コンテンツの全てがチャットである、というやつです。
何らかのテーマがあり、それに対してチャットという「メディア」を用いて何かする・・・たとえば議論する、また例えば情報交換する、というのではなく、「チャットのためのチャット」。
そもそも「チャット」というシステムとは、それ自体のみで存在し得る・稼動し得るものなのかどうか。
「チャットのためのチャット」なんてものが、果たしてちゃんと機能しているものなのか。
この辺に非常な興味を覚え、いざ突撃したのでした。
みてみたらホントにかわいかった。うん、かわいい。
でも、あんまし可愛い可愛いってメディアが持ち上げちゃうのは、ちょっとかわいそうだなぁ、と。
読まない・避けてる(?)理由は、なにしろ翻訳者を信用しない、という事だったりするのですが、この両氏の作品の訳者氏は例外的に信じられるというか、元文のエッセンスをちゃんと伝えてくれてる・・・ような気がします。少なくとも私にそう思わせるだけの力量がある、と。
]]>相手がどうであれ、なにしろ亀田は勝った、しかも圧勝したわけなので、もう誰に恥じる必要もありません。亀田よ、キミはリッパな世界チャンプです。
間違いなくリッパな世界チャンプですが、その真価が問われるのは、ナチュラルなLFウエイトでの実績を持つ、非ロートルな選手に勝ってからです。
とにかく亀田は勝ったわけですがそれはとりあえず置いといて、当サイト管理人は先日プロレス観戦に行って参りました。
実に25年ぶりの仕事抜きでのプロレス観戦(仕事での観戦は、数年前、当時新日本プロレス所属だった小島聡選手の取材をしたことがあった@大田区体育館)。
メインカードは、GHCヘビー級選手権試合・三沢光晴VS丸藤正道でありました。
当日は武道館までカメラを携えていきまして、ガチャガチャとシャッター切りまくりでした。
今回はその中から数葉を取り上げつつ、ここに諸々モノしていきたいと思います。
Dynamite!!(31日、京セラドーム大阪)でもって、ジャイアント・シルバと対戦する由。
このDynamite!!のプロデューサーである谷川ナントカ氏は確か「もう曙には試合させない」とか何とか言ってた気がするんですが、どーなってんでしょうか。
曙のコメント。
「総合ルールで戦えるので、自分には有利。
対策はこれから考えるが、(04年に)戦闘竜に勝ったからと言って調子に乗るな。
相撲取りをナメてかかったら痛い目を見るぞ」
・・・誰のせいで「相撲取り」がナメられるようになったと思ってんでしょうか。
お前が言うな、と。いやホントに。
ゼンゼン関係ありませんが、来年1月の4日、新日本プロレスが東京ドームで興行するんだそうです。
当サイト管理人は微妙にプロレスファンでもあるので、この興行がコケにコケまくって、ただでさえ低迷気味なこの業界にトドメを刺すような事にならなきゃいいなぁ、と切に思うのであります。
時計の秒針が、ときどきゆっくり動いた。
一瞬、彼女が微笑んだ気がした。